夏にとても合う洗顔石鹸とはなんだろうか

夏にとても合う洗顔石鹸とはなんだろうか

はたけの恵の石鹸は夏にとてもあってます

紫外線が強いこの夏の季節、乾燥肌でお肌ハリがなくなってきたことが悩みの種でした。たまたまネットの広告でみつけた株式会社のオーレックの洗顔石けん「はたけの恵」の20日間のトライアルを申し込みました。

成分には保水力、ビタミン、ミネラルなどの栄養素とポリフェノールなどの植物特有の機能性成分で出来ています。石油系成分を使わえれていないので肌が荒れることはありません。洗顔後は肌みずみずしい感触がきもちよくてとても気に入っています。

毛穴の汚れ、角質も綺麗に洗い流してくれて肌が明るくなってきています。洗顔石けんだけスキンケアができて紫外線に負けないもっちりした肌を手に入れることができました。植物性成分は発がん性物質になる危険性が少ないことと自然から作られたいいものだけを凝縮されて作られているため、安心して使えることができるということは、消費者として重要視しています。

以前はこの石けんを使うとどうしても摩擦が生じてしまいかえって老化が進んでしまうのではないかと危惧していましたが、このはたけの恵は濃密な泡でできたクッション泡おかげで肌を傷つけることがないとわかり今は、60日分の石けんを申し込んで使用しています。

この石けんがあれば30代後半になっても毛穴お汚れやくすみ、乾燥を気にならなくなる肌を保てることが出来るのでこれからも継続していきたいと思います。

30代になっても20代に近い肌で毎日が過ごせると外に出ても若々しくいられることに幸せを感じています。

肌に優しい洗顔を求めて

昔はチューブタイプの洗顔クリームを使っていましたが、最近では洗顔石鹸が一番お肌に効くと思い、それ以来ずっと石鹸タイプを使用しています。

いま現在、使用している石鹸は【キューピー ベビー石鹸】です。

この石鹸は今まで使った洗顔の中でダントツに一番良かったです。

何が良いのかと言いますと、少量の水で泡立ち良く、濃厚で濃密な泡が作れるのですが

肌に触れた感じも優しいですし洗いあがりもサッパリで、肌がピリピリしたようなことは一度もありません。

洗ったあと鏡を見ると、顔の色がワントーン明るくなっているのがわかります。美白効果はないはずなのですが、使っているとお風呂上り顔が真っ白くなっていくので驚きますw

毛穴の汚れも今まで使った石鹸の中で一番落ちました!

お風呂上りにつっぱらず、肌がモチモチするのも愛用している理由です。

この石鹸に関してはマイナスな要素は一つもないですね。

赤ちゃんが使ってる石鹸なので、誰にでも使えると思います。

私はこの石鹸で体も洗っていて、前はデコルテの毛穴とニキビがすごく気になっていたのですが

この石鹸で洗うようになってからはニキビも毛穴もキレイになって今では全然目立たなくなりました。

無添加、無着色、無香料で余計なものは入っておらず、お値段がお安く、1個200円しないのも魅力の一つです。

1回使うと1ヵ月は持つのでコスパは最強に良いと言えます。

是非、肌が弱い方や、お肌のトラブルに悩んでいる方は使ってみてください♪

顔を重点的にした自己乾燥肌対策

顔を重点的にした自己乾燥肌対策

全身が乾燥しています。今回は特に顔・頭皮の乾燥の自己ケアについて記載します。

安くていいものを見つける、というのが私の対策観念の一つです。

朝の対策

洗顔料は使わず、化粧水を含ませたコットンで丁寧に顔を拭いていきます。洗顔料を使うと朝からつっぱるし、水だけでもつっぱります。安い化粧品(ハトムギ化粧水)をびしゃびしゃに濡らして、洗顔するように拭いていきます。

顔の汚れを拭いたら、通常の化粧水を使用します。化粧水は豆乳イソフラボン化粧水のしっとりタイプです。こちらの化粧水は安いわりにお肌がふっくらとし、水分を保ってくれます。

ただ、こちらの乳液は肌に浸透せずただ油を塗っているだけに感じたので、化粧水のみおすすめ致します。過去、導入美容液としてトワニーを使用していました。こちらの商品はブランド基礎化粧品としてはお手頃な価格ですし、肌に浸透する感じがとてもよかったのですが、美白系美容液のシミの問題がテレビで取沙汰されて以降、使用は控えています。

その代替として夜に馬油を使用することになりました。こちらは夜の対策ですので、後述します。

乳液は使用せず、豆乳イソフラボン化粧水シリーズのオールインワンゲルを使用します。こちらのゲルはドクターシーラボのものに匹敵するもちもち感があります。乳液のみだと脂っこくなってしまうので、オールインワンゲルを使用することで油分の重さを軽くしています。

ゲルを塗ったあとはニベア ボディミルク シアバターを薄く塗ります。こちらは体用の製品ですが、保湿力が優れていますししっとり感が続くので、顔に塗るようにしています。もちろんボディにも使用しています。肌荒れもすることなく、肌がふっくらとしてくれるので、おすすめです。

化粧をする上での対策

化粧下地には化粧下地の3分の1程度のボディミルクを混ぜ、肌になじむまでひたすら塗ります。

日中の乾燥から守ってくれます。リキッドファンデーションにも同様に混ぜて塗り、最後のルースパウダーはたくさん付けず、ちょっと足りないかなくらいでやめます。

朝多少の不快感があっても、これで夕方まではしっとりしますし、乾燥肌の方は油分が少ないと思いますので、テカることもありません。ほかの化粧は通常通り行います。

化粧落とし

→化粧落としはオイルやリキッドは乾燥するので使用しません。必要な油分を取ってしまいます。クレンジングミルク、もしくはコールドクリームで洗顔をします。

クレンジングミルクはハウス オブ ローゼ ミルキュアクレンジングクリームを使用します。こちらの商品はとにかく肌にやさしいです。オイルに比べるとマッサージ時間が二倍かかりますが、これは本当につっぱらないです。

アイメイクにはアイメイク専用のクレンジングを使用しないといけませんが、肌には本当にやさしいです。クレンジング後はカウブランド 無添加フェイスケアシリーズ(ピンク)でやさしく洗います。こちらの洗顔料はお安いわりに肌も傷まず保湿もしてくれて、とてもいい商品です。

また週一でピーリングをします。これで乾燥による肌のターンオーバー周期の乱れを補正します。これをしないと肌がごわごわになります。ピーリングはナチュラルアクアケアCureです。こちらの商品は汚れを落とすのにつっぱり感がないです。また、ピーリングをしたあとは苺の成分の入ったフェイスマスクシートを必ずします。苺のビタミンCと柔らかさで取られた栄養を補給します。

夜の対策

洗顔後、精製水をコットンに含ませ塩素を除去するように顔を軽くふき取ります。そしてまず馬油を顔になじませます。

なじむまでマッサージをします。馬油は1500円以上の良質なものを使用してください。使用する一番下のランクは尊馬油までにしてください。悪い馬油はあぶらっこくなるだけです。

良質な馬油はたくさんつけても馴染み、油分の取りすぎのにきびも出ません。また馬油を最初に塗りなじませることで、水分を閉じ込めるための土台になります。次に化粧水をつけますが、そのままコットンパックをします。5分程度でいいので、かならず水分を肌に浸透させてください。次は朝と同じく、ゲル・クリームを使用します。

そして最後にドルックスの収れん化粧水を薄く塗り、水分・油分を閉じ込めます。寝る前にナイトクリームを使用します。夜間は顔がべたべたになっていても気にならないので、たくさん付けて朝まで持たせます。こうすることによって、朝に馬油をつけないで済みます。(油を塗ると日焼けするので)

以上が基本的な対策です。このほかに、たまに化粧品屋さんでフェイシャルエステも楽しむといいと思います。